治療家が「使える」写真コンテンツ作成の現場からお届け

 

プロフィール

2018/06/29
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治療院フォト、プロフィール

ハニュウのプロフィール

整体院院長、オーナー / 治療セミナー講師 / フォトクリエイター

ハニュウ(羽生 洋輔)1980年福島県生まれ。

主な同級生にディーン フジオカ、又吉 直樹、岡田准一、大野智、壇蜜、広末涼子、妻夫木聡、竹内結子、優香、眞鍋かをり、新山千春、玉山鉄二、ATSUSH、ますだたくお、ウーマンラッシュアワー村本 大輔、キングコング西野亮廣、梶原雄太、フルーツポンチ村上健志、亘健太郎、島谷ひとみ、青木 隆治、小池栄子、酒井若菜、保田圭、松坂大輔、平成ノブシコブシ吉村崇、徳井健太、夏川純、朝青龍明徳、HIDE(GReeeeN)、榎本加奈子、マルチナ・ヒンギス、八反安未果、鬼束ちひろ、チェ・ホンマン、小島よしお、田畑智子、村主章枝、菊地凛子、村上純、乙葉、ミラクルひかる、熊切あさ美、根本はるみ、いくしゅん、ムーディ 勝山、チャンカワイ、愛内里菜などがいる。

 

一応、柔道整復師資格持ってます。

厚生労働大臣が舛添さんの時期に取得。TVでおなじみの方の名前が柔整師免許証に印刷されていてテンションが上がった記憶があります。

まぁ、柔道整復師って言っても開業後は骨折の整復経験ゼロ!脱臼に関しては5症例!捻挫は多数(負傷名だけ捻挫なやつじゃないよ)!って程度の経験値です。どうせ大きい外傷なんてウチの接骨院には来ねーよ、、、というか腰痛で悩んでる人をちゃんと治したいわ!ってことで保険の取り扱いもやめちゃって整体院に切り替えて頑張ってました。

妻の生理痛や妊娠期の症状を解決したいな~って頑張ってた結果、興味もそっちに移行していって婦人科・妊婦症状と腰痛症状がメインターゲットになっています。

現在、娘が3人いるんですけどね。その娘らの体の不調とかも今後は相手にしていくので子供の症状に対して興味とターゲットが広がりそうな氣配がしている今日この頃です。

 

分院を出してみた。

ひっそりと、、、世間にもわからないようにひっそりと分院を出して半年以上経ちました。一部にはバレてるけどまだまだひっそりしている。

技術セミナーを自身で開いたりしてるんだけど、その教え子が超イケメンだったの。小栗旬に似てなくもなくもない。んで性格が最高に良かった!当時、鍼灸の学生だったので卒業後は雇われ院長やってみろよ?って甘い汁でそそのかして抱き込んだんだよ。

大学時代にお世話になっていたラーメン屋の店長(現在、放浪写真家)が良く言ってたのが「異性にモテナイやつは商売はできへんわ!」だったんだけどこれを未だに信じちゃう。

っていうのも、この小栗院長はモテ期がきててモテまくりなの。プライベートじゃ女性のほうからLINE聞いてくるらしい。あげくには最近、患者さんにまで告られる始末。(治療家としてのポジショニングに不安を感じるけど)そんな彼に任せてる分院は計算(理想)してた数字を叩き出してる。

でも、特別マーケティング面でやつは頑張ってない、、、(。-`ω-) こっちがある程度、片手間で分院のブログやチラシなんかはやってるんだけど。本院よりも集客が上手くいってるのが腹立たしいので、細かいことは考えずにヤツはモテる男だから店が売れていると信じています、、、

 

他とかぶりまくる。

FBとかさ、治療家でつながりすぎててタイムラインなんて悲惨なモノなんですよ。

治療に患者の声にセルフケアに技術にマーケティングに、、、ってもうしつこくてFB開く機会がだいぶ減りました。

ただ、自分のブログ書いた時なんかに反映確認で見たりするんだけどそんな時にね

タイムラインに挙がってきた他人のブログのアイキャッチがかぶるかぶる。それがまたほかの人の投稿記事のアイキャッチでもかぶったりしてんの。

みんな、フリー素材やそんなに高くない素材を使うから出どころも似てくるんだよね。医療系で使うやつってのもそんなにたくさんあるわけじゃない。なので、良いなっていう出来の写真素材って少ないしみんなとかぶりやすいんだよね。

しかもひどいのがさ「良いな、この痛そうなポージング」って思っても口元が半笑いだったりすることがあんだよね。痛みを通り越してひきつり笑いしてるのを表現してるっていうならスゴすぎるけどね。

 

それなら自分で撮っちゃえ~

写真は好きだったんだよね、もともと。小学生でコンパクトカメラをねだりまくって買ってもらったくらいだからね。

ま、そんなことは忘れてたんだけど娘が生まれてからはけっこう撮りました。コンデジで。

でも、一眼って興味もなかったから値段もどうせ高いだろう、、、で終わってたんだけどね。チラシやブログをはじめタペストリとかでも使う写真って考えたらそもそもの画素数とかも必要だよなって思って一眼を知り合いに借りたんだよね。借りたら最後だね!

こんなオモシロイもの、ハマるよ!同じカメラとレンズで同じ被写体を撮っても撮れる画像は三者三様。その人の意思が出る。おもしれーなー、おもしれーなー、、、って思ってたらカメラを返す前に自分のカメラ買っちゃってたwww

 

治療家目線

治療院フォトではカメラの技術云々で売ろうとは思ってないです。

治療院系で使える良い写真素材ってなんだろうって思った時に個人的にはキレイなイメージ写真よりも「痛みの感じが伝わるモノ」って考えてます。

だって、痛みを味わっているターゲットに情報発信して集客していくんだもの。

だから、キレイに撮る技術じゃなくて「どうしたら痛みが伝わるか」のポージングや構図を頑張ろうって思っております。治療家という痛みのプロだからこそわかる疼痛動作ってあるもんね。

ターゲットがさ、その写真を見て「あ、これ私のことだ!」って感じてもらえたら最高。キャッチコピーよりもアイキャッチ画像だけで記事を開いちゃうみたいな。

そういった写真素材をあなたに届けれたらいいな!と思って治療院フォトの活動をしていきます。

 

ちなみに、治療院フォトの写真は撮影の場所代やモデル代などで写真の値段をつけています。

 

治療院フォト☆ブログ

このブログ自体は、カメラを扱う上で勉強すること自体も楽しくなったのでそのアウトプットの場としても使ってます。

なので、これからカメラを始める時に参考にしてもらえたら幸いです。今後は撮影の現場の様子なんかも織り交ぜながらその写真素材への想いや使用の事例を報告していきたいと思っています。

治療院フォトをよろしくお願いいたします。

 

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